風俗嬢と会っている最中に彼氏から…

それは、私がデリヘルを頼んだ時のことでした。
来てくれたデリヘル嬢は、嘘か真か、鈴木杏樹っぽい見た目の上玉。少しギャル風だったのですが、それが返ってかなりソソる。しかも巨乳ときましたから、私ががっつかないはずが有りません。

その時はたまたま自宅に呼んでいたので、色んな自分の道具も使っちゃいたいななんて思っていました。
その、自宅に読んだというのが仇となったのですが…
ともかく、その時、私と杏樹ちゃんとで、ぐんずほぐれつ69の姿勢を撮っていました。
すると、玄関先から、誰かが叫ぶ声がします。

杏樹ちゃんの本名らしき名前です。杏樹ちゃんはフェラを止めて、なにか男の名前を呼びました。
私は気にせずに杏樹ちゃんの頭を、自分のイチモツに押し付けました。

すると、なんと窓ガラスを割られて、若い男が私の家に侵入してきたんです。
無茶苦茶に叫びながら、私に殴りかかってきました。
情けない格好をしたまま、私はほうほうの体でベットから転げました。

なんとそいつは杏樹ちゃんの彼氏。実は杏樹ちゃん、風俗づとめをやめたふりをして、彼氏と付き合っていたのだとか。
杏樹ちゃんが妙にお金持ちなのを不審に思った彼氏は、なんと探偵を雇って杏樹ちゃんのお店を突き止めて、出勤のところから尾行していたんだとか。

慌ててお店の運転手まで私の家に飛んできて、中は大惨事。
私は殆どレイプ犯のような扱いを受けました。
返金してもらえましたが、いやはや恐ろしい目にあったものです。”

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義理の父に誘われてしまい風俗にいきました

私はとうとう愛する妻に秘密を持ってしまいました。しかも秘密を作ってしまったきっかけは義理の父、つまり妻のお父さんによってなのです。

仕事を終えて車を走らせていたら義父から電話が入ってきたので車を停めて電話に出てみると義父から大久保で待ってるから来てくれということでした。何か説教でもされるのではという不安を抱きつつ大久保まで車を走らせて待ち合わせ場所に到着するとニヤニヤしながら義父が立っていました。

義父は私に腕を絡ませて風俗に行くぞと呟いたのです。私は何度も拒否したのですがボートレースで50万当てたらしくいつもの義父のテンションではなく強引に引っ張られていつの間にか風俗店の前に立っていました。

お店の看板には男の心を鷲掴みにするような若い女性の写真が色っぽく映し出されており私も遂に欲望に負けてしまい店内に入って指名させていただきました。もちろん義父が料金を出してくれたのですが義父の財布には本当に一万円が数十枚ほど入っており気前よく支払っていました。

私は妻よりもはるかに若い女の子を指名して久しぶりにスベスベの肌を堪能すると同時に妻への罪悪感も混ざりあい快楽と後ろめたさが絡み合った複雑な気持ちよさでした。

まさか妻の父親から浮気を勧められて尚且つ風俗をおごって貰えるなんて思いもよりませんでした。因みに翌週も大久保にて楽しませてもらいました。

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子供たちの夢について

hterhryeryy

最近はお金持ちになりたいという夢を短冊に飾る子供が増えているようですね。
「いったいお金持ちになって何をしたいのか!?」という本音がついつい出そうになってしまいます。

お金は夢を買うための媒体であって、それを稼ぐこと自体は夢じゃない。そんなふうに哲学的な考えを持ってしまいます。
さっきの短冊の例では、「お金持ちになってナニをしたい」という欲望は正しい考え方だと思っています。
ちょっと下ネタになってしまいましたが、僕もお金さえあれば毎日風俗通いしたいくらい飢えてるんですよ。

また、話は変わりますが、新大久保の風俗に行った時にちょっと外国人のような顔の女の子が相手でした。
彼女はお金を大切にするような人で、僕がチップを渡すとその辺の風俗よりも過激なサービスをしてくれました。

そのため、本当は同僚には教えていないのですが、いつも仕事が終わったら新大久保の風俗に直行していました。
そのお店で流れている音楽も洋楽だったので、おそらく外国人だろうと予測していましたが、癒やされますね。

もしも、この娘とエッチしているうちに結婚するはめになっても構わないというくらい好きになってしまいました。
いつしか、子どもたちも短冊に飾る夢の内容が「お金が欲しい」といったいやらしい内容を超えて、
「あの子とエッチしたい」という直球な夢を飾るかもしれないと帰りの電車の中で妄想していました。

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新大久保風俗 ふたりの秘密基地

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