人生はフーゾク体験

風俗嬢が教えてくれるライフスタイル

8月
28
2014

子供たちの夢について

hterhryeryy

最近はお金持ちになりたいという夢を短冊に飾る子供が増えているようですね。
「いったいお金持ちになって何をしたいのか!?」という本音がついつい出そうになってしまいます。

お金は夢を買うための媒体であって、それを稼ぐこと自体は夢じゃない。そんなふうに哲学的な考えを持ってしまいます。
さっきの短冊の例では、「お金持ちになってナニをしたい」という欲望は正しい考え方だと思っています。
ちょっと下ネタになってしまいましたが、僕もお金さえあれば毎日風俗通いしたいくらい飢えてるんですよ。

また、話は変わりますが、新大久保の風俗に行った時にちょっと外国人のような顔の女の子が相手でした。
彼女はお金を大切にするような人で、僕がチップを渡すとその辺の風俗よりも過激なサービスをしてくれました。

そのため、本当は同僚には教えていないのですが、いつも仕事が終わったら新大久保の風俗に直行していました。
そのお店で流れている音楽も洋楽だったので、おそらく外国人だろうと予測していましたが、癒やされますね。

もしも、この娘とエッチしているうちに結婚するはめになっても構わないというくらい好きになってしまいました。
いつしか、子どもたちも短冊に飾る夢の内容が「お金が欲しい」といったいやらしい内容を超えて、
「あの子とエッチしたい」という直球な夢を飾るかもしれないと帰りの電車の中で妄想していました。

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